2019年4月9日火曜日

5分でわかる10年後の自分 2030年のハローワーク

 今年は本がなぜかつづけてでますが、単なる偶然です…。

5分でわかる10年後の自分 2030年のハローワーク』、

何年ごしの企画になるのでしょうか。
エージェンシーの担当様が粘りづよく売り込んでくださって、何社か轟沈しましたあと、たまたま版元さんの方にも、子ども向けの本の企画があったということで、合体!!

でも、わしで…いいの?

と悩んでいたんですけど、膨大な資料を読んでいるうちに、なんだかわからなかったこともわかるようになりまして。
専門家が書いたAI本は、それこそ山のようにあるわけですから、「保護者からみた進路本」の一つとしてとらえてくださいませ。

個人的に、学校だPTAだ就活だで振り回されるうちに蓄積した知識を、他の人にも伝えたい!!という思いもあります。
(いまだ試行錯誤中です…)

そもそもが、子どもは、親の小言など聞いてくれないわけです…
親が必死になればなるほど、子は「あー、ハイハイ、いつもの話ね」と慣れて、小言スルーばかりあげてしまうのでした(´Д`)


監修してくださった山口優先生には、感謝で一杯です。
(AIの現役開発者です…)












11 件のコメント:

  1. 一年に二冊も出版されるなんて!
    こちらは小説ではないようですが、とにかくめでたいですねー

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    1. ありがとうございます。編集の方との出会いがありまして、企画が本になったのでした。がんばって売っていきたいです。

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  2. 25日が待ち遠しいです。

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    1. ありがとうございます~ちょっとドキドキです(*´ω`*)

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  3. いよいよ明日ですね!ワクワクです。この前、機械の開発に携わっていた人が「機械が返事をするようにしたら便利じゃないかな」と言ったら皆に「機械がしゃべるなんて気持ち悪い!」といわれたと笑っていました。今は当たり前なのことですよね。ただ、エアカーも開発中らしいですし。

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    1. エアカーは実現されても、使いどころがわかんない感じですね~ 法律を整備するのは大変な気がします…

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  4. 職業選択って大事なんですね…。私はアイさんと同じタイプだと思います。司書か翻訳家になりたかったな〰️。国会図書館の地縛霊になりたいなと常々。今は老健で管理栄養士をしているのでアイさんの路線をたどっていると言えますか。本当は翻訳家になりたかった!

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    1. 国会図書館司書は、本好きが一度は見る夢ですね~。

      翻訳家のサイドビジネスは、チャレンジをおすすめします。人生の潤いになりますよ。手に職がある人だからこそ、できることもあるのです(出版業界は、食べていけません(´Д`)…)。著作権の切れた古い原作(国会図書館が公開してたりします)を翻訳して、電子書籍で自家出版するなど色色ありまする~

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  5. いくつになってもチャレンジ出来ることはあるんですね。国会図書館の地縛霊は幽霊はページをめくれないから自分が読みたい本を読めないんだよと友達に言われてしまいました。幽霊は物理的に作用出来ないのだと。潤いのために好きなことをする。先生、ありがとうございます。そういう風に人生を楽しむ、考えていませんでした。私は本が好きで、本と共に年齢を重ねてきたのでした。中学生でコバルトの季刊誌を読んで少女小説にはまり、図子先生の少女に出会えたのでした。

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  6. お金がかからない翻訳の学び方は、探してみると案外あると思います。公共施設や図書館などなど。ぜひ楽しんでください!

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